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  • 2015.12.11 Friday
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2015SDA王滝MTB120km

今年も性懲りもなく王滝へ。

午前4時スタートの場所取り。
午前6時スタート。

序盤はパレード走行。4,5キロ進んでオフロードの入り口からバトル開始。

序盤から飛び出していく選手も多いが先は長い。心拍の数値をキープしつつマイペースを決め込む。

スタートから続く最初の登りを終え下りにはいる。タイヤのエア圧が高いな。
路面から弾かれつつ安全な場所に移動して少しエアを抜く。かなりいい感じに。

しばらくしてステムが真っ直ぐに付いてないのに気づく。
輪行解除時にとりあえず走れるようにしたままだった。右手だけがやたら痺れたのもこれだな。
こちらも機を見て修正。痺れは劇的に改善。

といった調整でストップしつつ第一CPを2時間10分程で通過。

三浦ダム辺りで補給もしっかり取りつつ
進む。先行していた選手がタレてきだす。ガレている箇所も多い。4時間程で第二CPへ。

前半は涼しくボトルのドリンクもハイドレーションの中身も十分なため第三CPは例年のようには止まらず通過。4時間53分

昨年はCP通過直後から脚の痙攣が始まり難儀したが、今年はミネラル補給の甲斐もあってか問題なし。5時間38分、順調にループに入る。
下りで詰めたのか?ループに入ったとたん、先行する選手を2名捕捉。どうやらここ用の余力をあまり残せてない模様。
そうそうにパスして持続可能な限界スレスレの出力を維持。
ループの登りを終えたところで6時間25分。7時間切りはかなり微妙なライン。
その後の登りも今まで以上にペースを上げたものの届かず。

7時間5分47秒でゴール。

総合23位、年代別4位でした。


2013壱岐

今年も壱岐サイクルフェスティバルに参加してきました。

去年より早めに並んで19列目でスタート。

郷ノ浦大橋まではしっかりとした先導のもとパレードラン。橋の半ばで号砲が上がりバトル開始。

決定的なふるい落としもなくメイン集団は50人位。白石選手のみ単独で前を行く。

残り20km位で動きがあり、逃げが3人に。

一般クラスには影響はなく、30人くらいが団子のままラストの坂へ。

最後の最後でもうひと伸びできずに勝負あり。9位でフィニッシュ。



使用機材
Madone6.5H1
Bontrager RaceXXXlite Wheel&tire
Bontrager Oracle
Oakley Joebone clear
Musashi Replinish

2012壱岐サイクルフェスティバル・レース当日

5時半起床6時朝食

出発が遅かったようで34列目、この時点で前に200人くらいいることになる。

スタート後のペースの上がり切らないうちになんとか前に方に上がれた。
橋を越えて最初の登りで最前線にくらいつく。

その後目立ったふるい落としはないまま淡々とレースは運び、
ラスト15kmのアップダウンセクションに入っていく。
ここでも目立った動きはなくコンクリ坂を越えても30名超の集団のまま
結局このままゴール前の2段坂に突入することに
死力を尽くすも2段目で力尽き、数名に抜かれ入賞圏外に陥落。

1時間24分34秒 エキスパート男子50km 10位

あと11秒で6位入賞、優勝者から26秒という混戦でしたが惨敗です。

ただし朝練の効果はかなり出ており、15度目にして初めて先頭集団で最終決戦に挑み
十分ではなかったものの方針は間違ってなかったと思います。




昨年よりも参加者も増えました。来年もっと大人数で行きましょう。



最後はどさんこのラーメンで締めました。

ツールドおきなわ2011

昨年に引き続き、アマチュア最高峰ロードレース、ツールドおきなわ市民210km部門に参加してきました。

飛行機輪行でレース前日から沖縄入りして受付などを済ませる。
ホテルに移動しゼッケンの取り付けやドリンク、補給食の準備をしていると
あっという間に就寝予定時刻になってしまう。速やかに就寝。

午前3時30分 起床。

朝食や着替えを済ませスタート地点に移動。
出張メカニックサービスなどを行なったりしているうちにスタートの時刻がやってくる。

午前7時50分 レーススタート。

序盤は基本的に平坦だが、工事中の箇所や道幅が広がったり狭まったりで集団が落ち着かない。
何故ここで?というところで接触、転倒している選手もいて集団内での位置取りはことさら慎重になる。

海岸線に出ても道幅が変わるたびに安定性に欠け続ける。
この区間でパワーバーを摂っておき後半に備えつつ普久川ダムへの登りへ突入。

さすがに先頭は見えないものの、去年よりも登りの調子は悪くない。
割と大きな集団の前方で登りきり下りに入る。アップダウンを繰り返し辺戸岬を回る頃には
50人くらいの集団が出来上がりそのまま2度目の普久川の登りに入る。

一度目の登りで絞られているだけに基本的にペースが合う人が多い。
集団前方5番手くらいで登りきり無事に給水ポイントでボトルを受け取った直後に脚が痙攣を起こし始める。

下りで脚を休めるも回復には程遠く、続く登り返しで右脚が完全に攣ってしまう。
そのまま立て直そうとするが続けて左足も攣り、サドルに座れない状態に。
バランスをとり転倒はしなかったが、膝が曲がらず、バイクから降りるのもままならない。
自転車に乗れる状態に回復するのに数分を要し、数多の選手を見送る。
復旧して登り始めるがまだゴールは70km以上彼方、ペダリングが乱れると即座に脚が攣りそうだ。

登りでは集団に気力で付いていきアップダウンも落ち着き、脚も随分回復してきた。
10名ほどでローテーションしていると前方に210kmの選手が多数いる集団を発見。
下りでペースアップして今の集団から抜け出し、前の集団に引越し成功。

平地で多少脚が回復しても登りのたびに足が攣りそうな状況に変わりはなく、
最後の難関、羽地ダムの登りで集団からちぎれてしまう。

下りと平地で最後の力を振り絞り気力で数名を抜いて辛くもゴール。

公式タイム6時間8分56秒398
120位(401人出走・163人完走)

昨年より少し順位は上がったものの目標タイム・順位には届かずじまいでした。

使用機材
TREK Madone6.9、Bontrager アイオロス5.0、Bontrager R4
Oakleyジョーボーン・フォトクロミック 

補給食
ムサシレプリニッシュX2、パワーバーX2、ジェルブラストX1 
パワージェルX9、ザバスピットインリキッドX1

206.32km
平均HR165
最大HR187
3791kcal
獲得標高2583m
(EDGE500)


SDA

 毎年恒例、長野県木曽郡王滝村の御嶽山周辺で行なわれた
セルフディスカバリーアドベンチャー・イン・王滝クロスマウンテンバイク120km
というマウンテンバイクの国内最長レースに出場してきました。
大会HP

レースは午前6時に始まるので3時に起床で朝食や着替え等を済ませ会場へ。
晴れ間は見えるが小雨がぱらついている。
王滝神社の神主による御祓いなどがありつつ定刻どおり100km、120km混走でスタート。
ハイペースなローリングスタートでオフロードに突入して行く。
無理をしないように心拍数を見ながら淡々と走る。先は長い。

一時間ほど続く登りを終え下りに入るといつものルートは崩落で通れず。
迂回路を経由してで巨大な土管で出来た橋を渡る頃には空も晴れてきた。
ペースが近い人と抜きつ抜かれつ先へ進む。

エネルギー切れしないように補給をとりながら、ただひたすらにゴールを目指す。
第一チェックポイントから下りきった三浦ダム付近は路面もきれいで走りやすく絶好の補給ポイント。
ここを集団でドラフティングしながら少しでも体力のロスを防ぐ。
まだレースは半分も終わってはいない。

60kmほど進み作戦通りに天然エイドでレプリニッシュのおかわり。
この辺りから前半飛ばしすぎて失速した選手を次々にパスしていくがイマイチ調子は良くない。
チェックポイントは休んでいる選手を横目にノンストップで通過。少しでも順位を上げておきたいところだ。
天気はすっかり晴れてきて暑いぐらい。おかげで随所に御岳を遥拝できる。

120km部門ではほぼ全行程を終えて別ルートで再びコースに舞い戻る。
走った選手が皆、口をそろえてここの登りが尋常ではなくきついという最大の難所。
ここまで6時間近く走り続けてからの1時間以上の登りは容赦なく選手の体力を奪いつくす。
こののぼりを何とかクリアして下りに入ると後に気配。見えるところまで後続に詰められていた。
残った力を振り絞り逃げを打つ。下りも上りもフルスロットル。

2度目となるラストの下りも数百人が走った後とは思えないほどがれていて、
コーナーごとにパンクした選手がいる状態。皆さん気力も限界のようだ。
油断するとパンクや転倒につながりかねないのでライン取りには細心の注意を払う。

7時間25分11秒でゴール。



何とか7位以下の年代別で30代男子3位に入り表彰台に上がれました。

今回も目標には届きませんでしたが、来年も高く目標を掲げてチャレンジしたいと思います。


使用機材
TERK TOP FUEL 9.9 、FOXRP23 100psi
REBA WORLD CUP 90psi
Hutchinson Python TublessLight+スーパージュース  2.0bar

補給
パワーバーX3、パワーバージェルブラストX1、パワージェルX3、ザバスピットインリキッドX2
ボトルにムサシレプリニッシュX2(天然エイドで追加)+ハイドレーションバックに水1.0リットル


第23回壱岐サイクルフェスティバル

5:30起床、朝食を済ませてスタート地点まで自走。

8:50定刻通りスタート。
2つのトンネルを抜ける感は追い越し禁止。
トンネルを抜け郷の浦大橋に入りバトルスタート。

序盤の1kmほどの登りは何とか付いていけたのですが、
その後のアップダウンの波状攻撃で数メートルの差が詰めきれずにちぎられる。
千切れ組み5,6名で追走するが差は開く一方。
コース中のコの字になっているところで先頭集団には12,3名いるのを確認。
エキスパートでの6位入賞はもはや絶望的。

30kmクラスのスタート地点、芦辺港を過ぎると落ち着く事が多いので追走を試みるも、
集団のペースは上がらない。これでは第3集団に追いつかれるなと思っていたら、
案の定、後続に吸収されてしまう。
ペースは上がったが先頭に追いつくには不十分。

たびたびペースアップを図るが思うように付いてきてくれない。
これではただの高速サイクリングだ。これはレースだぜ?

最終的にコンクリ坂で集団は半分に崩れたが、決定的な仕掛けにはならず
ゴール前の坂での決戦に。脚はなくなり攣りかけているが、余力を振り絞ってみたものの、
中盤で無駄に足を使いすぎたようで全く伸びず、集団内ブービー賞の
1時間24分43秒、20位でゴール。
燃えつきました。ソリア強度の練習が足りてませんでした。

50.96km
平均HR173
最大HR196
1033kcal
獲得標高693m
(EDGE500)

使用機材
Trek Maodne6.9Pro 2010
Bontrager RaceXXXLite+Continental Competition
Oakley JawBone Photochromic



ゴール後は疲れたカラダにチャージ。

ご参加の皆様お疲れ様でした。心配された天気も絵に描いたように良くなりましたね。
来年はもっと大人数で乗り込みましょう!



okinawa

遅ればせながらツールドおきなわ2010 市民210kmのレポートです。

午前3時30分起床。

朝食や着替えを済ませ、会場に向かう。

前日は暴風雨はおさまり、曇りながら風もなくレースには最適な天候だ。

6時前には会場入りしていたが、某氏がビンディングシューズをホテルに忘れるハプニングがあり、
スタート地点に着いたのはレース開始の10分前。

7時45分、最後尾からのスタート。

商店街を走る序盤はパレードランだったが広い道に出ると一気にペースアップ。
平坦な部分は概ね時速45kmくらいで淡々と巡航。

所々道が狭くなったり、ツーリングの参加者を追い抜く場面があり、
その都度「ブレーキ!」と声を出し合って衝突や転倒を回避。

とはいえ集団で密集して走るため、センターポールや足元の障害物に引っかかったり、
前日の雨で濡れている箇所も多くスリップや接触による転倒が続出。
巻き込まれないように細心の注意を払う。

王滝でもちょっと話をしたISOYAの選手と話したりしながら
勝負どころの普久川ダムへの登りに備え徐々に前方へ位置取る。

スタートから70数キロ、文字通りレースは山場へ。

ここは何とか食らいつきたい所だが、さすがに市民レースの最高峰、甘くはない。
早くも攣りそうな脚に鞭打ち、登るが先頭集団は視界のかなたに消え去る。

先頭集団からは遅れをとったとはいえ、簡単に諦めるわけにはいかない。
周りにいる選手を束ねて集団を作り追走。

その甲斐あって、沖縄本島最北端、辺戸岬あたりでメイン集団に合流。
ここぞとばかりに補給を取って、2度目の普久川ダムへの登りへ突入。

大集団の中で少し休めたおかげで脚も幾分回復している。
しかしメイン集団には着いてはいけず、再びちぎられ組みで集団を形成し下りへ。
ここから先は大小さまざまなアップダウンの嵐。
周りの選手同士で協力しながら先へと進む。

それまで天気は持っていたが、スコールのような雨が選手たちに襲い掛かる。

有銘辺りで集団は崩壊するが、その後の平地で再び5人くらいの集団になり快調にゴールを目指す。

残り20km、今年から変更になった新コースが牙を剥く。
息も絶え絶えで橋を登っていると「あと200メートル」と沿道の声。
全然近づかない頂点。ほどなくトンネルが見えたが、縦に200メートルかと疑う程に登れなくなってきた。
ここまできてもアップダウンの応酬。これほどまでとは。
 
心身ともに限界に近い。

どうにかこうにかアップダウンをこなし最終関門も無事クリア。
普通に走れば完走確定。だが最後まで気を抜かずにゴールを目指す。
6人の集団にいたのだが残り5kmくらいのところで、ちょっとした登りで遅れをとり一人旅。
必死に前を追うが差が詰まる事もなく、このままゴールかと思っていたら
残り1kmを切ったところで15人くらいの集団に追いつかれる。
ゴールスプリントが始まるが既に余力はなく集団最後尾でゴール。燃え尽きました。

127位 6時間1分26秒200 

目標として掲げた50位以内には程遠く、6時間も切れませんでしたがで無事にゴールできました。
今回の反省を踏まえて、また来年チャレンジしたいと思います。

使用機材
MADONE6.9PRO
RACE LITE WHEEL
SCHWALBE ULTREMO R.1
POWERGELx9
POWERBARx2
CCD
クエン酸&グルタミン



SDA王滝120km

2010年9月19日
セルフディスカバリーアドベンチャー・イン・王滝 クロスマウンテンバイク120km

午前6時のスタートに備え3時に起床後、朝食、着替えなどを済ますが、
軽量化がうまくいかず5分前になんとかスタートラインへ。

スタート〜CP1
スタート時の気温は13℃、去年のような寒さはない。
ローリングスタートのペースは昨年より遅めだ。今思うとここでタイムを失っているかも?
先導が外れると、心拍数170まで行かないように押さえながらマイペースを決め込む。
いつものごとくフラスコに移したパワーゲルを30分間隔くらいで摂りエネルギー切れを防ぐ。
最初の長い登りを終え、下りに入るが早々にパンク。
トレッドセンターあたりが5mmほど裂けてシーラントも効かない。
一度チューブを入れたが裂け目が心配なので
その部分にロードタイヤの切れ端をあてがう。
ここでかなり手間取り、そしてなかなかビードが上がらない。10分ほどのロス。
復旧後気を取り直して先行していた選手を数名パス。
1本目のパワーバーを摂取し後半に備えておく。
人間観察していると時々変人の中にさらに変人がいたりする。
SPD-SLを使う人は何人も見てきたが赤いクリートは初めて見た。
クリートの先を削ると少しだけ首振りが可能になるそうだ。
VOODOOのシングルフルリジッドの漢を第一チェックの少し手前でパス。
そのバイクでここまでこのペース。いやはや恐れ入る。
手元の計測では2時間17分(パンクストップはオートポーズがかかっている)でCP1を通過。

CP1〜CP2
三浦ダムまで下ると道もきれいで絶好の補給ポイントとなる。ここで2本目のパワーバーを補給。
3人ぐらいでロードのごとくドラフティングしつつ先を急ぐ。
第2チェックポイントの前のガレ方がかなりひどい。
3時間53分でCP2を通過。

CP2〜CP3
今回この区間に区間賞が設定されているが自分には関係ない。
チェックポイント通過後3本目のパワーバー。
ぼちぼち42km部門の選手を抜き始める。
4時間43分でCP3を通過。

CP3〜ゴール
この辺りになると42km部門の選手もチラホラ見受けられる。
チェックポイントを通過してすぐに3本目のパワーバー。今年も+20km部分の登りにも対応できるだろう。
5時間31分+20kmの周回に入る。
このループ部分は昨年ほどガレてはいないが、パンクからの挽回で
思うようにペースも心拍も上がらなくなってきた。
「妥協するな!」と自分に喝を入れる。
最大の難所も終わろうかという103km地点、何やら見慣れぬ獣と遭遇。
後ろ姿しか見えなかったが、その大きさ、太い足首からするとクマではないかと。
体毛は茶色だったがヒグマは蝦夷にしかいないはずだし、なんだったのだろう?
砂利道まで下りてくるともう一息だ。
飛ばしすぎで落車しないようにそれでいて抜きすぎないように力を込める。

手元の計測で7時間2分
公式タイム7時間14分19秒



なんとか総合上位6名を除く7位以下で
年代別の3位に滑り込み辛うじて表彰台に上がれました。



116.61km
平均HR158
最大HR185
5288kcal
(suunto t4c)  

使用機材
TERK TOP FUEL 9.9 、FOXRP23 100psi
REBA WORLD CUP 90psi
XDX TLR+スーパージュース+ノーチューブ  1.8bar

補給
パワーバーX4、パワージェルX6
ボトルに(前半)CCDドリンク・(後半)グリコクエン酸&BCAA(天然エイド)+キャメルバックに水1.5リットル


いぶすき菜の花マラソン2010

とりあえず公式タイム3時間52分で完走いたしました。



前夜はまくら投げ、人投げ、グランドの攻防。



今年は干支にちなんで寅。菜の花カラーでもあります。

過去最高の参加人数の中揉まれるようにスタート。

正直あまり調子は良くない。

中間点で1時間46分、目標の3時間半が消えさる。

順調に走ればとりあえず4時間は切れるということで無難にこなすつもりが

やはり山川駅前後の下りと登りに打ちのめされる。

生演奏の「負けないで」を半ば朦朧と聞きつつふらふらとゴール。

43.94km
平均HR166
最大HR183
3129kcal
(suunto t4c+フットポッド)



温泉入って焼き肉でシメ。
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轟沈

海の中道のクリテリウム

試乗ブースを手伝いつつ参戦。

吹きつける強風に耐え忍びレースが始まる。

アップの段階でうすうす感づいてはいましたが心拍が上がりまくる。

5周目くらいにローテーション時の微妙な乗り遅れが致命傷になりちぎれる。

折れかけの心でしばらく一人旅。先頭4人にラップされるが全く付いていけず。

再び一人旅の末、第2集団にしがみつきゴール前で身を引きフィニッシュ。

振り返ると2週間ほどまともな練習はしてませんでしたので当然の報いですね。

29.34km
平均HR176
最大HR187
722kcal
(suunto t4c)

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